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旅行者はどうしても狙われる!? 旅行バックの守り方

旅行者を専門で狙ってくる奴らは空港からホテルのロビー、旅行者の
よく立ち寄りそうなところからしっかり狙ってます。



国内旅行では荷物のロックはあまり気にしなくても問題はないのですが
海外では、たとえ部屋の中においてても施錠は必要になってきます。


でも、ちょっと気をつけてさえいればそんなに被害にあうものではありません。
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ワイヤーロックや施錠などしっかり対策を施していることをアピールしておけば、そんな旅行者は避け、もっと簡単そうなところを狙いに行ってくれるんじゃないでしょうか。
つまり手強そうに見せるってことです!

バックパックの場合、上部をしばる口ひもの穴を利用し、ひもの代わりにワイヤーロックのケーブルを通してしておくと中のものを簡単には触れません。
ダイヤルロックをカバンからちらっと覗かせておけば、泥棒からパスされる確立も高まります。

このワイヤーロックですが、海外ではあまり見慣れないらしく、旅先ではみんなによく
欲しがられました。
プレゼントにもオススメかもしれません。


スーツケースやバックパックなどファスナーにタブが二つ付いてるようなときはダイヤルロックが有効です。

ただし、アメリカで飛行機に乗る場合、ロックは必ずTSA対応のものをお勧めします。
それ以外だと、うっかり鍵をかけたまま機内に預けると壊されて帰ってきます。
アメリカの法律では文句は言えません。
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